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鉢植え、草花、庭木から野菜まで----園芸・ガーデニングが楽しくなる。土つくり、肥料、病害虫対策も学べます。
美術品 鑑賞・鑑定入門講座 文部科学省認定通信教育
草花・野菜・庭木・果樹・鉢物・観葉植物・洋ラン・山草など、幅広く園芸が学べます。

美術品の本質的な見方とは?鑑賞・鑑定力とは?真贋を見分ける眼力を養うには?美術品を見る着眼点はどこにあるか?…今ではテレビなどですっかり身近になった“美”と“鑑定”の世界。読むほど学ぶほどに没頭してしまうほどおもしろいテキスト。さあ、あなたも“美の物知り博士”に!!

本書で学ぶと
美術館、博物館などを巡る楽しみ、喜びが倍増する!いろいろな美術品の見方や鑑賞、楽しみ方が驚くほど変る!
書や絵、陶磁器などを購入、収集する時の“目利き力”が高まり、贋物を掴まされない力が磨ける!
自分自身の作品作りに生かせる、大家・名品に潜む様々な工夫・技法などが分かる!
美術史や名品・巨匠に隠れた時代背景なども詳しくなり“美の物知り博士”になれる!

講座の内容と特色=園芸の知識と技能が無理なく系統立てて学べます。


こんなに凄い通信講座があります!テキスト内容を一挙大公開!!

テキスト1 美術品鑑定の実際

テキスト1 美術品鑑定の実際

描かれた時代の感じがするか、描き方に過不足はないか、その作者にふさわしい印象を受けるか? 価値は何に左右されるか、その作品が作者のものであることを証明するものとは? 評価は固定的か? …、美術品の流通・マーケットの仕組みや東西の実録贋作事件をまじえながら実に興味深く学べます!

監修:瀬木慎一

第1章 美術品の評価と鑑定

第1課 評価・鑑定の考え方と方法

1.大前提 ─ 「よく見ること」 2.基本的な見方 3.評価するということ 4.どのように評価するか 5.評価の種類と表示

第2課 評価・鑑定の実際

1.基本3原則 2.オールド・マスターの見方 3.評価の実現には時間がかかる 4.贋作の氾濫 5.現代美術の評価と贋作

略図 ピカソの作風の変化

第2章 美術品の流通と市場

第1課 マーケットのしくみ

1.美術品の特性 2.評価は変化する

第2課 マーケットの進歩

1.多様化するマーケット 2.オークションの発展

略図 美術品流通の仕組み

STUDY 美術コレクターの先駆者たち

第3章 贋作東西事件史

第1課 西洋の贋作事件

1.近世 2.近代 3.1928年 ゴッホの贋作「オットー・ヴァッカー事件」 4.1945年 フェルメールの贋作「ファン・メーヘレン事件」

第2課 日本の贋作事件

1.江戸時代 2.昭和 肉筆浮世絵贋作「春峯庵事件」 3.フランス絵画の贋作「滝川太郎事件」 4.重要文化財指定解除「永仁の壺事件」 5.「フェルナン・ルグロ事件」

第3課 作者は誰?─ 作者判定の問題

1.弟子・工房作などによる類似の作例 2.近年の主な真贋論争


テキスト2 美術品の種類と特徴

テキスト2 美術品の種類と特徴

古画と新画の違い、やまと絵とは何か? 作品に記される署名、印、年記とは? 岩絵具、雲肌麻紙、植物筆とは? 洋画のキャンヴァスの木枠や額装も鑑定の手掛かりになる? 油彩画の経年変化と劣化、修復された痕跡はどのように見極めるか? など…、書や絵、陶磁器の鑑賞・鑑定の基礎知識が楽しく分かりやすく身につきます!

監修:森 直義

第1章 書画

第1課 書画の歴史と分類

1.「古画」と「新画」に分類される日本の絵画 2.「古画」3.新画

STUDY 作者のサイン「落款」

第2課 書画に用いられる材料と装訂

1.伝統的な顔料(岩絵具)および染料 2.新しい絵具 3.膠着材 4.支持体(基底材) 5.表具の形態 6.表具に使用する裏打紙 7.表具に使用する裂地 8.表具に使用する接着剤

表具 主な表具の形態

第3課 筆の成り立ちと種類

1.心(芯)のある筆から心のない筆へ 2.筆が変われば描線も変わる

第2章 西洋絵画と日本の洋画

第1課 洋画の技法と組成

1.洋画とは? 2.様々な支持体 3.洋画の技法 4.油彩画の組成

年表 洋画の歴史

第2課 油彩画の経年変化と劣化

1.支持体の経年変化と劣化 2.絵具層の亀裂 3.剥離と欠損 4.表層の経年変化

第3課 修復とその見分け方

1.修復されていることを前提に 2.修復の実態 3.修復の基本理念 4.洗浄 5.修復の見分け方 6.鑑定へ

第3章 陶磁器

第1課 陶磁器の特性

1.土器と陶器 2.磁器 3.表面の装飾 4.陶磁器の部分名称

略図 陶磁器の部分名称

略図 陶磁器の主な形状

略図 その他の陶磁器

STUDY 茶人の趣味「◯◯好み」

第2課 陶磁器の主な材料と用具

1.釉薬 2.窯 3.素地の材料と成形法

略図 日本の陶磁器の産地

第3課 様々な用具用材と技法

1.そのほかの釉薬 2.釉肌 3.成形法 4.焼成 5.そのほかの装飾技法


テキスト3 日本画

テキスト3 日本画

花鳥、岩、流れなど日本画の精緻な描写はこのように表現されていたのか! 贋作にある気の抜けた描写を見逃さない! 浮世絵に多い異版、複製版画をどのように見極めるか? 同じ作家でも署名や印は変わることがある……、作家不祥の仏教画からはじまり、やまと絵・絵巻物、漢画、琳派、浮世絵などをワクワクしながら学べます!

監修:安村敏信

第1章 上代〜近世の絵画

第1課 上代の絵画

1.飛鳥・奈良時代 2.平安時代 3.鎌倉時代

第2課 やまと絵と漢画

1.土佐光信 2.土佐光起 3.住吉如慶/具慶 4.狩野元信 5.狩野永徳 6.狩野探幽7.狩野山雪 8.狩野養信 9.長谷川等伯 10.久隅守景 11.英一蝶

そこが知りたい! 美の知恵袋(1) 美術品を日常にどう生かすか

第3課 円山・四条派と奇想派

1.円山応挙 2.松村月渓(呉春) 3.長沢芦雪 4.伊藤若冲 5.曽我蕭白

第4課 琳派

1.俵屋宗達 2.尾形光琳3.渡辺始興 4.中村芳中 5.酒井抱一 6.鈴木其一 7.池田孤邨

STUDY 画家の暮らしぶりとは?

そこが知りたい! 美の知恵袋(2) 骨董市、アートフェアのススメ

第2章 浮世絵

第1課 浮世絵の黎明

1.岩佐又兵衛 2.菱川師宣

第2課 浮世絵版画

1.奥村政信 2.鈴木春信3.鳥居清長 4.喜多川歌麿 5.東洲斎写楽 6.葛飾北斎 7.歌川豊国 8.歌川広重 9.歌川国芳 10.河鍋暁斎 11.大蘇芳年 12.春峯庵事件

STUDY 大判?細判?浮世絵のサイズいろいろ

そこが知りたい! 美の知恵袋(3) 浮世絵を買ってみよう

第3章  近現代の絵画

第1課 明治時代

1.狩野芳崖 2.橋本雅邦 3.下村観山 4.横山大観 5.竹内栖鳳 6.菱田春草 7.菊池容斎 8.川合玉堂

第2課 大正時代

1.速水御舟 2.村上華岳 3.今村紫紅 4.小茂田青樹5.秦テルヲ 6.鏑木清方 7.上村松園 8.土田麦僊

そこが知りたい! 美の知恵袋(4) ホンモノと見分けがつかない「巧芸画」

第3課 昭和時代

1.小林古径 2.福田平八郎 3.安田靫彦 4.小野竹喬 5.前田青邨 6.山口蓬春 7.徳岡神泉 8.近藤浩一路


テキスト4 西洋絵画と日本の洋画

テキスト4 西洋絵画と日本の洋画

この巨匠、この天才たちの絵や版画はこのように見れば良かったのか! この大家にはこんなにも贋作が多かったのか! サインは本物なのに絵は贋作とは? ……、今まで知らなかった奥深い内面までが、本当に目が覚めるように分かります!

監修:岡部昌幸/宮崎克己

第1章 洋画の鑑賞や鑑定にあたって

第1課 洋画とは

1.西洋絵画と日本の洋画の関係 2.知識ではなく知と精神の自由を 3.鑑賞・鑑定を学ぶ心構え

第2課 カタログ・レゾネ

カタログ・レゾネとは/基本データ/参考データ/カタログ・レゾネの入手・閲覧の方法

第3課 科学解析(技法材料研究)の利用

作品を科学的に見る/作品観察の様々な方法

第2章 西洋絵画

第1課 ルネサンス〜ロココ(15〜18世紀)

1.レオナルド・ダ・ヴィンチ 2.ミケランジェロ 3.ラファエロ 4.デューラー 5.ティツィアーノ 6.エル・グレコ 7.ルーベンス 8.レンブラント 9.フェルメール 10.フラゴナール

そこが知りたい! 美の知恵袋(1) 誰でも買える美術作品

第2課 近代1(19世紀前半)

1.ゴヤ 2.アングル 3.ドラクロワ 4.コロー 5.ミレー 6.クールベ 7.ミレイ

第3課 近代2(19世紀後半)

1.マネ 2.ドガ 3.モネ 4.ルノワール 5.セザンヌ 6.ゴーギャン 7.ゴッホ 8.ムンク 9.クリムト

そこが知りたい! 美の知恵袋(2) 「本物」が発するエネルギーを感じよう

第4課 現代(20世紀)

1.マティス 2.ピカソ 3.カンディンスキー 4.クレー 5.シャガール 6.モディリアーニ 7.ユトリロ

STUDY 参照したいカタログ・レゾネ

第3章 日本の洋画

第1課 明治維新とその後

1.ワーグマン 2.高橋由一3.川村清雄 4.浅井忠 5.黒田清輝 6.藤島武二 7.青木繁

そこが知りたい! 美の知恵袋(3) 美術館へ行こう

第2課 大正〜現代

1.萬鉄五郎 2.岸田劉生 3.村山槐多 4.梅原龍三郎 5.安井曾太郎 6.佐伯祐三 7.国吉康雄 8.東郷青児 9.岡鹿之助 10.靉光 11.猪熊弦一郎

そこが知りたい! 美の知恵袋(4) 夭折の画家の時代

第3課 版画

1.竹久夢二 2.恩地孝四郎 3.谷中安規 4.川上澄生 5.長谷川潔 6.奥山儀八郎 7.池田満寿夫

STUDY 参照したいカタログ・レゾネ


テキスト5 書と水墨画

テキスト5 書と水墨画

この大家の書や墨絵にはこんな署名や印が使われていたのか! 等伯や大観にも写し継がれた名品とは? 筆づかいや線質・リズムの特徴、料紙、歴史的背景なども本当によく分かる!……、本物を見極める力が付き、骨董品を見る目もグングン養われます!

監修:名児耶明/島尾 新

第1章 書

第1課 中国の書

1.王羲之 2.蘭亭序 3.九成宮禮泉銘 4.書譜 5.真草千字文 6.宋代の書 7.黄庭堅 8.張即之 9.董其昌

STUDY 書体の変遷 漢字と仮名の成立

そこが知りたい! 美の知恵袋(1) 書の鑑定と鑑賞のために

第2課 日本の書

1.聖武天皇2.藤原佐理 3.土佐日記 4.高野切 5.伊予切 6.桂本万葉集 7.継色紙 8.熊野懐紙 9.小倉色紙 10.伏見天皇 11.一休宗純 12.尾形乾山 13.松花堂昭乗 14.近衞信尹 15.本阿弥光悦 16.松尾芭蕉

STUDY 日本書道史の祖 空海

STUDY 「独自の書風」が生まれた意外な理由 良寛の書

第2章 水墨画

第1課 様々な背景からみる水墨画

1.水墨画の捉え方 2.落款 3.鑑蔵印 4.模写と翻案 5.国籍の判定 7.複製技術

STUDY 鑑定家 フリードレンダー

STUDY 印章のいろいろ 形と名前

STUDY

STUDY 複製技術

第2課 作家別にみる水墨画

1.雪舟 2.狩野元信 3.狩野永徳 4.如拙 5.円山応挙 6.池大雅 7.与謝蕪村 8.浦上玉堂 9.田能村竹田 10.谷文晁 11.富岡鉄斎 12.宮本武蔵 13.白隠 14.仙 15.牧谿 16.玉澗 17.董其昌 18.梁楷

そこが知りたい! 美の知恵袋(2) 余白の美と墨の魅力

そこが知りたい! 美の知恵袋(3) 鑑定家フリードレンダー


テキスト6 陶磁器

テキスト6 陶磁器

形・文様から制作年代をどう読むか? 地肌の違いとは? 九谷古窒製品には“目跡がない”とは? 模倣や復古品が多い新羅! 模様や装飾に込められた意味と時代をどのように見極めるか?、焼き物の時代背景、釉薬の特徴や化学変化、絵付技法から著名作家の特徴に至るまでが新鮮に解説された圧巻のテキスト!

監修:井上喜久男

第1章 日本の陶磁器

第1課 古代の土器・陶器

1. 須恵器 2. 青瓷〈三彩・緑釉〉 3.白瓷〈灰釉〉

第2課 中世の陶器

1.瀬戸・美濃 2.常滑・渥美 3.越前 4.珠洲 5.信楽 6.丹波 7.備前

そこが知りたい! 美の知恵袋(1) 鑑定士として「いい仕事」をするために

第3課 桃山期の陶器

1.美濃〈瀬戸黒・黄瀬戸〉 2.美濃〈志野・織部〉 3.備前 4.伊賀 5.唐津・高取・上野

第4課 江戸時代の陶磁器

1.伊万里〈初期伊万里・柿右衛門様式〉 2.伊万里〈鍋島・古九谷様式〉3.京焼 4.丹波・源内 5.小代・八代 6.薩摩・壺屋 7.瀬戸・御深井 8.益子・切込 9.志戸呂・萬古

STUDY 時代の特色を見極める

第5課 作家別にみる陶磁器

1.楽長次郎 2.野々村仁清 3.尾形乾山 4.永楽保全 5.青木木米 6.宮川香山(初代) 7.清風與平(3代) 8.板谷波山 9.富本憲吉 10.北大路魯山人 11.浜田庄司 12.荒川豊蔵 13.加藤唐九郎 14.加藤友太郎 15.金重陶陽 16.石黒宗麿 17.八木一夫 18.加守田章二

第2章 海外の陶磁器

第1課 中国の陶磁器

1.刑窯・定窯 2.磁州窯 3.越州窯 4.龍泉窯青磁 5.景徳鎮窯 6.建窯 7.鈞窯 8.唐三彩 9.宜興窯

第2課 朝鮮半島と東南アジアの陶磁器

1.新羅 2.高麗青磁 3.李朝〈朝鮮王朝〉 4.安南・南蛮 5.クメール 6.タイ・ミャンマー

STUDY 個性が色々「高麗茶碗」

第3課 ヨーロッパの陶磁器

1.マイセン 2.セーブル 3.ウェッジウッド 4.ロイヤルコペンハーゲン 5.ミントン 6.ジョルナイ



監修者・執筆者一覧
※肩書きはテキスト執筆時のものです。

テキスト1

監修
瀬木慎一(美術評論家/総合美術研究所所長)
執筆
瀬木慎一
桂木紫穂(総合美術研究所主任研究員)

テキスト2

監修
森直義(森絵画保存修復工房代表/東北芸術工科大学教授)
執筆
森直義
岡泰央(岡墨光堂代表取締役)
村田隆志(大阪国際大学専任講師)
井上喜久男(愛知県陶磁資料館館長補佐)

テキスト3

監修
安村敏信(板橋区立美術館館長)
執筆
安村敏信
折井貴恵(川越市立美術館学芸員)
安河内眞美(美術商やすこうち代表取締役)
野地耕一郎(練馬区立美術館学芸員)
田中大(株式会社 思文閣代表取締役)

テキスト4

監修
岡部昌幸(帝京大学准教授)
宮崎克己(美術史家・元ブリヂストン美術館副館長)
執筆
岡部昌幸
宮崎克己
立入正之(静岡文化芸術大学講師)
瀬尾典昭(渋谷区立松濤美術館主任学芸員)
貝塚健(ブリヂストン美術館学芸員)
嶋田華子(美術史家)
宮田順一(早稲田大学理工学術院総合研究所客員研究員・有限会社 修復研究所21研究員)
窪島誠一郎(信濃デッサン館/無言館館主・作家)
広本伸幸(ミスミ・コレクション・キュレーター)
永井龍之介(有限会社 永井画廊代表取締役)

テキスト5

監修
名児耶明(五島美術館理事・学芸部長)
島尾新(多摩美術大学教授)
執筆
名児耶明
河合正朝(慶応大学名誉教授)
魚住和晃(神戸大学教授)
笠嶋忠幸(出光美術館学芸課長代理)
志賀太郎(徳川美術館学芸員)
板倉聖哲(東京大学東洋文化研究所東アジア美術史准教授)
水田至摩子(畠山記念館学芸課長)
田村麗恵(満願寺)
城野誠治(東京文化財研究所)
千住博(日本画家・京都造形芸術大学学長)

テキスト6

監修
井上喜久男(愛知県陶磁資料館館長補佐、学芸課長)
執筆
井上喜久男
神崎かず子(愛知県陶磁資料館主任学芸員)
吉良文男(東洋陶磁学会常任委員)
佐藤一信(愛知県陶磁資料館学芸員)
大長智広(愛知県陶磁資料館学芸員)
中島由美(戸栗美術館学芸室長、評議員)
森達也(愛知県陶磁資料館主任学芸員)
中島誠之助(古美術鑑定家)



指導システム=園芸・植物の専門家に添削指導してもらえます。
本講座は「美術品の鑑賞・鑑定の基礎」についてわかりやすく、キメ細やかに指導します。
学習成果を確認する全6回の「添削指導」
美術品鑑賞・鑑定の知識を幅広く、着実に身に付けていただくため、テキスト各巻の修了毎に「添削指導」を行います。全6回の添削指導により、学習成果をチェック・確認し、あなたの鑑賞・鑑定能力を養成します。
分からないこと、疑問が解決できる便利な「質問制度」
学習中に分からないことや疑問が生じた時はご質問をお受けいたします。分かりやすく回答し、学習成果の一層の向上を図ります。質問は教材にセットされた専用「質問用紙」を使って行いますので、学習が修了した後でも、役立つ資料として永く保存して活用いただけます。
(テキストの内容やガイドブックに直接関係のない、特定の美術品に対する鑑賞や鑑定依頼等は質問としてお受けできません。)

【教材セット】
一部変更する場合があります。
● テキスト6冊
● ガイドブック
● 添削・質問関係書類一式

一般個人受講料

誠に申し訳ございませんが、このホームページからは「法人受講」のお申し込みができません。
一括払い 39,000円 全国どこでも
送料無料
分割払い 3,980円×10回 (10ヶ月)総計:39,800円
受講についてのお知らせ
文部科学省認定社会通信教育とは?…… 社会教育法に基づいて学校法人又は社団法人、財団法人などが行う通信教育で、社会教育上推奨すべき通信講座を、文部科学省が認定しています。
日本全国どこでも送料無料でお届けします。
上記受講料は、教材費、添削費、質問費、消費税などを含みます。
教材を開封されて、万一お気に召さなかった場合や、ご受講を取り消される場合、未使用で教材到着後8日以内ならご返品できます。(取り消し料不要、返送料のみご負担ください。)
「一般個人受講」のお支払は、郵便振替またはコンビニ決済がお選びいただけます。(手数料お客様負担)

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